• 素粒子チタンREDOXハイブリッド触媒

和歌山発。世界で唯一の「素粒子チタン」を用いた

無色透明の環境調整スプレーです。

微弱な光がある環境で、
空間や表面の状態に静かに働きかけ、
日常空間をすこやかに整えます。

日常の「ちょっと気になる」を、
透明のまま、やさしく整えるために生まれました。

こだわりは“無色透明”

主成分は 水とチタン とわずかなエタノール。

不純物を限界まで取り除いた“超純水”に、
独自技術でチタンを水と結合させた
特別な状態で存在させています。

白濁やベタつきがなく、
素材の見た目や質感を変えにくいのが特長です。

気になるところに、サッとひと吹き。

洗いにくいソファ・布団・カーペットまわり

寝具や衣類など、清潔感を保ちたい場所

外出後の衣類や身の回り品

バッグ・靴・車内・トイレなど、こもりやすい空間

キッチン・玄関・ペット用品の生活環境

光が届く環境では、
空間や表面の状態が整えられたように感じられる
日常使いしやすいスプレーです。

“素粒子チタン”だからできる、
無色透明という新しいアプローチ。

一般的な粉末TiO₂を用いた製品とは異なり、
粒子や膜を残さないため、

白残り・変色・ムラの心配が少なく、
さまざまな素材に使いやすい設計です。

日常の「ちょっと気になる」を、
静かに、やさしく整えていく――

それが BlessDew(ブレスデュー) です。

 

たとえば

対象物を選びません

ブレスデューは何にでもスプレーできます

 

カンタン!気になるところにスプレー!

使い方のコツ

 

ブレスデューが選ばれる理由

「プレミア和歌山」優良県産品に推奨されています。

メイドイン和歌山

令和6年5月2日登録

世界で唯一の発想から生まれた、
無色透明のチタン系表面調整技術。

美観も質感もそのままに、
空間や表面の状態を静かに整えます。

従来の粉末酸化チタンとは異なる、
特殊技術によって生まれた「素粒子チタン」。

こだわり抜いた“無色透明”という特性を大切にしています。

どこが違うの?

市場にあふれる“光触媒製品”との考え方の違い

近年、「光触媒」をうたう製品は数多く見られるようになりました。
しかし、光触媒という言葉が示す内容や使われ方は、製品ごとに大きく異なります。

一般的には、粉末状の酸化チタンを材料に配合したものが多く、
使用条件や素材によっては、
白残りや質感の変化が起こりやすいケースもあります。

また、光の条件や表面状態によっては、
十分な働きが得られにくいことや、
時間とともに変化を感じにくくなる場合もあります。

BlessDewは、
こうした「見た目の変化」や「使いにくさ」を前提とした設計ではなく、
無色透明で、素材の風合いを変えにくいことを重視した
独自のチタン技術を採用しています。


◆1. 混合成分を多く含む光触媒製品

酸化チタン × 銀・白金・アパタイト・シリカ など

市場には、酸化チタンをベースに、
さまざまな成分を組み合わせた「光触媒製品」が多く見られます。

代表的な例としては、次のような材料が挙げられます。

銀(Ag)

白金(Pt)

シリカ(SiO₂)

アパタイト

その他の金属酸化物や補助成分

これらは、
「抗菌性を高めるため」
「光に対する反応性を調整するため」
といった目的で配合されることがあります。

一方で、使用環境や素材との相性によっては、
見た目の変化や質感への影響が出やすくなったり、
長期使用において使いにくさを感じるケースもあります。


◆ ドーピング設計における注意点

― 光触媒製品で起こりやすい課題 ―

●① 光反応の効率に関する課題

金属成分を組み合わせる設計では、条件によっては電子の移動や分離がうまく進まず、光反応の効率が安定しにくくなるケースが報告されています。

特に配合バランスや使用環境によっては、期待した働きが得られにくくなることもあります。


●② 変色・色調変化のリスク

銀や銅などの金属成分は、使用条件や素材との相性によって、**表面の色調変化(黒ずみ・黄ばみなど)**が起こる可能性があることが知られています。

美観や素材感を重視する用途では、注意が必要とされるポイントです。


●③ 使用環境による安全性配慮

複数の金属成分を含む設計では、使用環境や対象によっては、肌への刺激や使用感に差が出る可能性が指摘されることもあります。

そのため、長期使用や生活空間での利用を想定する場合には、成分構成や使用方法への配慮が重要になります。


●④ 白濁・質感変化の起こりやすさ

シリカやアパタイトなどの成分を含む場合、液が白く見えたり、施工後にツヤ感や均一性に影響が出るケースがあります。

見た目や質感を保ちたい用途では、この点も設計上の検討事項となります。


◆2. 「ナノ」設計について考える

― ナノ酸化チタンが抱えやすい課題 ―

近年、「ナノ」という言葉を用いたナノ酸化チタン系の光触媒製品も多く見られます。

粒子を微細化することで反応性の向上が期待される一方、光触媒用途においては、設計上の注意点も少なくありません。


◆ ナノ酸化チタンで指摘されることの多い点

●① 微粒化による反応効率の不安定さ

粒子径を極端に小さくすると、

  • 結晶性が低下しやすい

  • 電子と正孔が再結合しやすくなる

といった要因から、光反応の効率が安定しにくくなる場合があります。


●② 素材への影響が出やすいケース

ナノサイズの酸化チタンは、表面への密着性が高くなる傾向があり、使用条件や素材によっては、

  • 色調の変化

  • 表面のツヤ感の変化

などが起こる可能性が指摘されています。

特に、樹脂や塗装面では注意が必要とされる場合があります。


●③ 見た目と透明性の両立の難しさ

酸化チタンは、もともと白色顔料として広く利用されている材料です。

粒子径を小さくしても、溶液中では白く見えたり、施工後にムラや質感変化が生じやすいことがあります。

無色透明を重視する用途では、設計上の制約となる点です。


●④ 使用前の攪拌が必要な設計について

「使用前によく振ってください」と記載された製品は、成分が沈降する設計であることを示しています。

このようなタイプは、用途や素材によっては使いにくさを感じる場合もあります。


◆3. ― 酸化チタンから、素粒子チタンへ ―

これまでの光触媒とは、考え方の異なるチタン技術

BlessDewに用いられている**素粒子チタン(REDOX)**は、一般的な粉末状の酸化チタンを分散させた光触媒とは、設計思想そのものが異なる技術です。

粒子を塗布・付着させるのではなく、透明性や素材感を損なわないことを前提に、日常空間で使いやすい状態を目指しています。


◆ 素粒子チタンの特長

●① 無色透明という特性

粒子としての沈殿や白濁を前提としないため、見た目の変化が起こりにくく、素材本来の色や質感を保ちやすい設計です。

  • 白く見えにくい

  • ムラが出にくい

  • 色の濃い素材や光沢面にも使いやすい


●② 美観・質感への影響を抑えた設計

粉末粒子を付着させる方式ではないため、使用条件によって起こりがちな

  • ツヤ感の変化

  • 白残り

  • 色調変化

といった影響を受けにくいことを重視しています。


●③ 日常使用を想定した安定性

微粒子を用いた設計では、使用環境によって反応の出方に差が出ることがあります。

素粒子チタンは、日常空間での使用を前提に、状態が大きく変わりにくい設計を目指しています。


●④ シンプルな成分構成

主成分は

  • チタン

のみ。

不要な金属成分を多く加えない構成とすることで、生活空間で使いやすい設計を選択しています。


◆ まとめ

BlessDewで採用している素粒子チタンは、一般的な光触媒製品とは、目指している方向が異なる技術です。

  • 複数成分を組み合わせて反応を強める設計ではなく

  • 粒子を付着させて効果を出す方式でもなく

  • 見た目や素材感を犠牲にしないことを重視

という考え方に基づいています。

 

◆ 一般的な消臭アイテムとの考え方の違い

市販の消臭アイテムにはさまざまなタイプがあります。 それぞれに特長はありますが、 設計思想や得意分野は大きく異なります。


◆ BlessDewの位置づけ

BlessDewは、即効性や強い作用を前提とした製品ではなく、日常空間を穏やかに整えるための調整ツールとして設計されています。


◆■5. 素粒子チタンという新しいアプローチ

素粒子チタンは、従来の粉末型光触媒とは異なる考え方から生まれた無色透明のチタン技術です。

粒子や膜を残さず、見た目や質感を変えにくい状態を保ちながら、光のある環境で空間や表面の状態に穏やかに働きかけることを目的としています。

  • 即効性を目的とした設計ではなく

  • 使用環境の中で、状態を整え続ける考え方

  • 素材の色や風合いを変えにくい

  • シンプルな成分構成(水とチタン)

といった点を重視しています。


◆ まとめ(静かな言い切り)

BlessDewは、香りで覆う、強い薬剤で一時的に対処する、といった方法ではなく、日常空間そのものを穏やかに整えていくという異なる立ち位置のアイテムです。

ルミテスターによる除菌効果を比較しました。(→ルミテスターについて)  

身の回りのそうそう洗えないものに

知っていますか?

スマホやタブレットは、意外と汚れやすい

毎日手に取るスマホやタブレット。
指や頬が触れる機会が多く、皮脂や手垢が付着しやすいアイテムです。

さらに、
持ち歩きや使用頻度の高さから、画面や本体は知らないうちに汚れが重なりやすい環境になりがちです。


■ 日常的な“画面ケア”という考え方

スマホやタブレットは、こまめに洗えないからこそ、日常的に状態を整えるケアが大切です。

BlessDew(ブレスデュー)は、無色透明で、画面の見た目や操作感を変えにくい設計。

  • 画面の美観を損ねにくい

  • 手垢や皮脂が付きにくいと感じられることがある

  • 日常使いしやすいスプレータイプ

毎日触れるものだからこそ、安心して続けられるケアを。


スマホ・タブレットにおすすめの使い方

  • 画面や本体に軽くスプレー

  • 柔らかい布でやさしく拭き取る

日々の習慣として、気になったときにサッと使えるのが特長です。

→スマホにブレスデューをしてみよう!

 

ブレスデューの試験データ

※BlessDewを使用した試験データでありますが効果を保証するものではありません。

   

安全性について

BlessDewは、水を主成分としたシンプルな構成で設計されています。

使用している水は、不純物を限界まで取り除いた超純水をベースとしています。

また、ごく微量のエタノール(約0.003%)と、チタンを用いた構成となっています。

チタンは、さまざまな分野で長年利用されてきた材料のひとつであり、日常空間での使用を想定した設計としています。

BlessDewは、生活空間で安心して使い続けられることを前提に、不要な成分をできるだけ加えない構成を選択しています。

※本製品は飲用を目的としたものではありません。


→酸化チタン安全性について

ブレスデューは水質試験(ミネラルウォーター)をクリア

素粒子チタン水は、食品、添加物等の規格基準のミネラルウォーター類(殺菌・除菌無)の成分規格15項目に適合しています。

 

◆ご使用上および保管上のご注意

対象物にまんべんなくスプレーしてください。

光沢のある表面(プラスチック・ガラス・金属など)に使用する場合は、
スプレー後すぐに乾いた清潔なタオルで水滴を拭き取ってください。

水滴が残ると、乾燥時に成分がウロコ状に見える場合があります。

本製品を他の液体と混合したり、希釈したりしないでください。

直射日光を避け、 高温多湿となる場所での保管はおやめください。

◆お客さまの声

外出した後に玄関で全身に使って、お家の中に菌を持ち込まないようにしています。
 習慣にしてから、家族みんなが安心して過ごせています。

職場の机の上に、除菌と掃除用に置いています。
 ティッシュでさっと拭くだけで安心。ニオイがなくて使いやすいです。

お父さんの座布団が臭すぎるので使ってみたら、ニオイが消えました。
 部屋干しでも効きましたが、日光に当てるとスピードが違いました。


スマホやタブレットに使っています。
 ベタつきが減って指紋も付きにくくなり、画面がサラサラします。

子どもの布団やぬいぐるみに使えて助かっています。
 無色透明で香りもないので、子どもが嫌がりません。

車内のニオイ対策に使っています。
 エアコンの吹出口付近にスプレーすると、こもったニオイが軽減されました。

キッチンのまな板や冷蔵庫前の床に使っています。
 拭き取り後も清潔感が長続きするので安心です。

ペット用ベッドやトイレ周りに使っています。
 ニオイが残らなくなり、部屋全体がスッキリしました。

革靴やスニーカーの内側に吹いています。
 ムレ臭が出にくくなり、朝の不快感が減りました。

枕カバーに毎日使っています。
 汗のニオイがしなくなり、快適に眠れます。

加齢臭が気になる衣類にも使えました。
 シャツの襟や背中に吹きかけるだけで、1日がかなり快適です。

バスルームの湿気臭にも効果を感じました。
 光が当たるので、自然と清潔が続いています。